ジャージャー麺に思いを馳せる@中華食堂五番 築地6丁目

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こんにちは、スマートカイロの伊藤デス。

 

昨日の波除神社参拝の後、すぐ近くにある中華料理屋さんに直行しました。

お腹ペコペコだったもので。(๑´ڤ`๑)テヘ♡

 

こちらのお店、尾口院長も食べに行ったりしているんですけれど、伊藤はどうもこちらのお店の名前が覚えられなくて。

「あ、中華六番行ったんですか?」

「この中華は六番の写真ですね。」

等々、どうも数字の「6」に引きずられてしまうんですよ。

 

その度に「いや、五番だから」と院長から指導が入っていたんですが、最近はとうとう何も言ってくれなくなりました・・・。

だって、だってー。

最初に「六番」って覚えてしまったので、頭から離れないんですよー。

しかも、このお店を調べていたら築地6丁目にあるではないですか!

なぜ「六番」ではないのか!?

解せぬ・・・。( •᷄ὤ•᷅)

 

で、昨日いただいたのがこちら。

豚肉サラダとジャージャー麺セット。

何だか久しぶりにジャージャー麺が食べたくなってしまいまして。

麺だけではないんだぞ!野菜もちゃんと摂ってるんだぞ!的なアピールをするために、サラダ付きのセットにしました。

 

本当に久しぶりのジャージャー麵。美味しかったです。

サラダの方も、豚しゃぶが載っていて丁度良いボリュームでした。

 

ただ、一言申し上げるのならば。

「日本のジャージャー麺にはキュウリの千切りだろうがっ!」

ってことですかねー。

こちらのお店では白髪ねぎと水菜が載っていて、これはこれでアリなのですが、キュウリのシャキシャキを期待していたのでちょっと残念。

 

今度、他の中華屋さんのジャージャー麵の食べ比べとかも良いですな。

 

でも、やっぱり伊藤の中でのジャージャー麺No.1は本場北京の炸醬面ですー。

麺の上にこれでもかって感じでお野菜(もやし・キュウリ・大根・豆・セロリなど)をどかどか載せて、

こんな感じで提供される麺。

そこに

この味噌醬をいれて混ぜて食べるんです。

そりゃ、器がこんなに汚くなってしまうんですが、お腹に入れば関係ないっすよねー。

 

このお店、何で日本でオープンしないんだろうか。

ファンがたくさんできると思うんですよねー。

コロナが落ち着いたら、誰か誘致して下さいよー。

 

全力待機!!

 

伊藤

 

スマートカイロプラクティック

 

おまけ。